ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > しごと・産業 > 農林水産業 > 農林水産部 畜産課 > 高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について(5例目:第1報)

本文

高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況について(5例目:第1報)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0564498 更新日:2023年3月12日更新

 胎内市で発生した高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置状況については、下記のとおりです。

1 殺処分の状況

 3月12日 16時現在 5,000羽(対象:約33万羽) 

2 その他

(1)我が国では、これまで家きん卵及び家きん肉を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスが人に感染することは報告されていません。

(2)現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、生産者の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いします。特にヘリコプターやドローンを使用しての取材は防疫作業の妨げとなるため、厳に慎むようお願いします。

(3)今後とも、本件に関する情報提供に努めますので、生産者等の関係者が根拠のない噂などにより混乱することがないよう、御協力をお願いします。


報道発表資料 [PDFファイル/69KB]

<この記載事項に関する問い合せ先>

農林水産部畜産課 課長補佐 太田
電話 025-282-1733
内線 6526

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ