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発達する低気圧と強い冬型の気圧配置に伴う管理対策を掲載しました(2021年1月5日更新)
令和3年産米の作付計画等に関する調査結果(令和2年12月新潟米DI調査)を掲載しました (2020年12月28日更新)
令和2年度新潟県農薬管理指導士資質向上研修を中止し、在宅試験を実施します(2020年12月17日更新)
令和2年度先進農家受入れ研修について掲載しました(2020年12月16日更新)
新潟県では、新たな米政策に対応するため、平成29年5月に新潟米基本戦略を策定し、需要に応じた米づくりを進めています。
1 新潟米基本戦略

2 新潟米を取り巻く状況
新潟県では、需要に応じた米づくりを進めるため、「新潟県版マンスリーレポート」や「新潟米Di調査結果」などの情報提供を行っています。
3 多収性品種の導入による作期分散
作期分散により作業ピークの平準化を進めるとともに、多収性品種の導入により生産コストを軽減する取組を推進しています。
4 9月補正事業のご案内:新潟米等輸出力・国内供給力強化事業
令和3年産の輸出用米などの非主食用米や大豆等の生産拡大を支援します。
(1) 作付転換支援(事業主体:地域農業再生協議会)
ア 農業者作付転換支援
農業者単位で令和3年産の対象作物の作付面積が作物毎に令和2年産から10a以上拡大する場合、主食用米の減少面積を上限に増加分に対し10aあたり5,000円を助成します。
イ 地域農業再生協議会推進費
アを実施するための事務経費を支援します
(2) 非主食用米等集荷円滑化支援事業(事業主体:認定方針作成者)
非主食用米等の拡大面積に応じて定額を助成します。
(5ha以上:125千円、10ha以上:250千円、20ha以上:500千円)


1 花き

新潟県では、海岸に広がる砂丘地から山間高冷地までの特色ある立地条件を生かして多様な品目が栽培され、県内はもとより全国各地に出荷されています。
2 野菜

新潟県では、海岸に広がる砂丘地から山間高冷地までの特色ある立地条件を生かして多様な品目が栽培され、県内はもとより全国各地に出荷されています。
3 果物
新潟県では、海岸に広がる砂丘地から山間高冷地までの特色ある立地条件を生かして多様な品目が栽培され、県内はもとより全国各地に出荷されています。
4 新潟の園芸に関するデータ
園芸拡大推進室では、新潟県の園芸に関するデータを掲載している冊子を発行しています。

環境保全型農業の取組が経営発展につながるよう、農薬や化学肥料を5割以上軽減する県特別栽培農産物認証や有機農業などのより高度な取組をはじめ、冬期湛水など生物多様性保全等に効果の高い営農活動を支援するとともに、消費者への理解促進に努めます。
― 三注(3つの注意事項)を実践してください ―
1 クマの出没が確認されている場所には近づかない
2 単独行動を避ける
3 音の鳴るものを携行する
