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新型コロナウィルス感染症を理由とする運転免許証の有効期間延長手続きについて

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0297247 更新日:2021年9月21日更新

新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、新型コロナウイルスへの感染、感染の疑いやそのおそれを理由に、運転免許証の有効期間の末日までに通常の更新手続きを受けることができないことが予想されます。
運転免許証に記載されている有効期間の末日が令和3年12月28日までの間にある方は、手続きをすれば、運転免許証の有効期間を3か月延長することができます。

※1 既に延長の手続を行っている方についても、その延長後の有効期間の満了日が令和3年12月28日までの間である場合は、申請により3か月延長することが可能です。
※2 運転免許更新業務等の休止期間中に、この延長手続きをとらずに、運転免許証の有効期間が過ぎた場合、運転免許は失効となります。

ご本人による窓口での手続きについて

ご本人による窓口での手続きについて [PDFファイル/62KB]

代理人による延長手続きについて

郵送による延長手続きについて

※ 有効期間延長手続を行った方について、運転免許の更新を行う際、通常よりも時間がかかることがあります。

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