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新潟地域振興局 巻農業振興部へようこそ

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0140273 更新日:2024年6月13日更新

新着情報

■水稲技術対策情報を更新しました(令和6年6月11日)

農業普及指導センターだよりを更新しました(令和6年6月10日)

【畜産】暑熱対策を急ぎましょう!(令和6年5月13日) [PDFファイル/54KB]

■管内農業の概要を更新しました(令和6年5月13日)

 

 

水稲生育速報・動画はこちらです。YouTube

注目情報

■ 令和6年能登半島地震により被害を受けた農林水産業者等の経営継続を支援するため、相談窓口を設置します(令和6年1月4日)

担い手の農地集約化を支援します(令和6年3月14日) [PDFファイル/2.83MB]

■イチジク産地支援の取り組みが全国表彰されました(令和5年11月15日)

■ 原油価格・物価高騰等に関する農林漁業者向けの相談窓口を設置しました

■ 新潟西部地域 新規就農里親制度について

■「収入保険」制度について

■ 西蒲原地域の揚水機場や高収益作物の取り組みを視察

■【該当案件一覧表】入札情報サービスにおける不適正な取扱い事案について(巻農業振興部分)

 

技術情報

水稲技術対策情報を更新しました(R6年6月11日)

大豆技術対策情報を更新しました(R6年4月15日)

小麦技術対策情報を更新しました(R6年5月21日)

 

農業トピックス

令和6年度水稲V溝乾田直播栽培研修会を開催しました(令和6年5月22日)

 生産者及び関係機関の職員を合わせて60名を超える参加者の中、新潟市西蒲区打越のほ場で、水稲V溝乾田直播栽培の研修会を開催しました。

 V溝乾田直播の最大の導入メリットは、前年の秋に耕起、雨水を溜めて代かきを行うため、春作業が軽減されることです。昨年実証を行った2法人では専用播種機を導入し、今年度は新たに23haで当技術の取組面積が増加しました。

 担い手への農地集積が進む中、春作業の軽減と作業分散に効果がある当技術について、研修会参加者からは、技術の詳細に関する質問や、新たに取り組みたいという声が多数あり、関心の高さが伺えました。

V溝乾田直播栽培研修会

【水稲V溝乾田直播栽培を行っている1haほ場】

JA新潟かがやき「いちじく塾」(園芸参入塾)が始まりました(令和6年4月8日)

 第5期の「いちじく塾」の開講式及び第1回研修会が、塾生9人の参加のもと開催されました。

 開講式では、高橋塾長と塾生が顔合わせし、塾生は自ほ場の栽培状況や定植予定などと併せて自己紹介しました。
 研修会では、塾長からいちじく栽培に取組むメリットなどの説明を聴いた後、塾長のほ場に移動して、施設の設置方法、気温測定、霜対策、土壌改良、苗木育成について学びました。
 塾生は、ポットでの苗木の育成方法などを積極的に質問し、いちじく栽培に対する高い熱意が伺えました。

 4月23日には第2回研修会が開催され、今年は全11回シリーズで実施されます。

いちじく塾開講式
【高橋塾長の説明を聴く塾生の様子】※第二回研修会(4月23日)

 

→ 農業トピックス・旬な農業情報 (過去)

 

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