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河川工事の目的
新島崎川流域では、古くから度重なる水害をうけ円上寺潟干拓による新田開発に取り組まれていましたが、現在の新島崎川は、大河津分水路建設の附帯工事として丘陵を隧道で貫き水路を開削した人工河川となっております。
県では、新島崎川水系について、令和7年7月8日に河川整備基本方針を策定・公表しております。このたび、同水系の河川整備計画策定に向け、「新島崎川水系河川整備計画流域協議会(第1回)」を下記のとおり開催しました。
【日時】令和8年1月27日(火曜日) 午後1時30分から午後4時15分まで
【場所】長岡地域振興局地域整備部 与板維持管理事務所 1階 会議室
【議事】流域協議会(第1回) 議事要要旨 [PDFファイル/77KB]
(1) 河川整備計画と流域協議会の目的について
(2) 河川整備計画原案について(流域と河川の概要)
(3) 現地調査(写真等により)
(4) 河川整備計画原案について(目標・実施に関する事項ほか)
(5) 今後の予定について
【当日の資料】
[資料-1]次第 [PDFファイル/32KB]
[資料-2]流域協議会 委員名簿 [PDFファイル/46KB]
[資料-3]座席表 [PDFファイル/42KB]
[資料-4]流域協議会 設置要綱 [PDFファイル/40KB]
[資料-5]説明資料 [PDFファイル/24.04MB]
[資料-6]新島崎川写真帳 [PDFファイル/15.37MB]
[資料-7]新島崎水系河川整備計画(原案) [PDFファイル/5.75MB]
写真-流域協議会の様子