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【南魚沼・湯沢の魅力】平標山(たいらっぴょうやま)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0123540 更新日:2020年4月24日更新

谷川連峰最高峰の仙ノ倉山(2026メートル)と第2位の標高を持つ平標山(1984メートル)をご紹介します。
平標山は「花の百名山」の一つに選ばれており、山頂近くや仙ノ倉山へと続くゆるやかな山稜のお花畑がすばらしいです。
平標山登山口の駐車場は国道17号から至近であり、高山の雰囲気を味わえる山頂まで比較的容易に登れることから人気が高い山です。
歩行時間約7時間30分。

湯沢町登山情報(湯沢町ホームページ)<外部リンク>

平標山(たいらっぴょうやま)~仙ノ倉山(せんのくらやま)

駐車場から松手山を望んでいる風景の画像
駐車場から松手山を望む

国道17号脇の駐車場から入山。まずは正面松手山の頂に見える鉄塔を目指します。

松に囲まれる登山道の画像
松に囲まれる登山道

雑木林の中の急登ですが、登山道はよく整備されています。

松手山コース途中にある、高さ120メートルの巨大な送電鉄塔の画像

松手山コース途中には、高さ120メートルという巨大な送電鉄塔がそびえ立っています。

松手山山頂で二居からの登山道と合流しまする地点の画像

松手山山頂で二居からの登山道と合流します。

広い尾根上の道の画像

広い尾根上の道を進みます。

砕石地帯の画像

砕石地帯。

送電線も眼下に、左奥に苗場スキー場が見える風景の画像
送電線も眼下に。左奥に苗場スキー場が見えます。

砕石地帯で来た道を振り返る。

砕石地帯を過ぎたところに広がるお花畑の画像

砕石地帯を過ぎるとお花畑が広がります。

ハクサンフウロの画像
ハクサンフウロ

コウメバチソウの画像
コウメバチソウ

右奥に見える平標山山頂の画像
右奥が平標山山頂

笹原の中、いくつかの緩やかなピークを越えます。

平標山山頂の画像。広くて平らな様子。

平標山山頂。広くて平ら。

雲間に見える池塘。の画像
雲間に見える池塘

平標山山頂から土樽へと続く平標新道。

平標山山頂から仙ノ倉山へ、平原状の尾根の画像

平標山山頂から仙ノ倉山へは楽しい平原状の尾根歩き。

鞍部はお花畑

鞍部はお花畑。

仙ノ倉山山頂が新潟県と群馬県の県境。こちら新潟県側の画像

仙ノ倉山山頂が新潟県と群馬県の県境。こちら新潟県側。

同じく仙ノ倉山山頂。こちら群馬県側の画像

同じく仙ノ倉山山頂。こちら群馬県側。

雲湧き流る様子の画像
雲湧き流る。

東方向の上越国境の山々は雲の中。

山の家の画像
左奥に見えるのが山の家。

平標山山頂まで戻り、平標山の家を目指し下山。

イワショウブの画像
イワショウブ

平標山の家の画像
平標山の家。ここで湧き水を頂戴。

とてもよく整備されている登山道の画像
とてもよく整備されている登山道。感謝。

平標山の家から平元新道を下山。

岩魚沢林道をひたすら進み、元橋を目指す風景の画像

岩魚沢林道をひたすら進み、元橋を目指します。

アクセスなど

  • 所在地:湯沢町三国
  • アクセス:関越自動車道湯沢ICから車で約30分
         JR上越線湯沢駅からバスで約30分
  • 駐車場:元橋駐車場(有料) 約150台

問い合わせ先

湯沢町産業観光部観光商工課 電話025-784-4850

 

補足事項
掲載内容については正確を期すよう努めていますが、掲載誤りや不十分な点がある場合があります。
ご利用の詳細につきましては直接、施設管理者(上記問い合わせ先)へお問い合わせください。

変更履歴
2013年10月17日掲載、2015年6月24日問合せ先、送電鉄塔位置説明、2018年3月28日レイアウト等修正、2018年6月28日花の名称訂正、2019年9月2日システムリニューアルに伴うレイアウト変更、10月23日台風19号による影響について追記、2020年4月24日湯沢町登山情報追加

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