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雪深き里の食をめぐる物語

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0263616 更新日:2020年4月10日更新

コンセプト

雪国フードストーリーイメージロゴ

長く、厳しい南魚沼の冬。

家々も田も畑も山も、まるごと白に染められるほどの雪の中で、

人々は雪に寄り添い、雪とともに暮らしてきました。

雪国南魚沼の食文化は、そんな人々の知恵によって育まれていったのです。
 

「雪国 FOOD STORY」では、南魚沼がほこる食材、

それを支えるつくり手たちの思いについてお話しします。

ストーリー

南魚沼300年の歴史、「大崎菜」の味を知る 関匡和さんの画像

南魚沼300年の歴史、「大崎菜」の味を知る
関匡和さん
 

南魚沼で育つアツいブランド八色しいたけと天恵菇 駒形永幸さん

南魚沼で育つアツいブランド八色しいたけと天恵こ※「こ」の字はくさかんむりに「姑」
八色しいたけ事業協同組合 代表理事 駒形永幸さん
 

南魚沼の新たな特産品「茶えのき」への挑戦

南魚沼の新たな特産品「茶えのき」への挑戦
上村政樹さん
 

南魚沼が誇る「太さ」、特別栽培ぶなしめじの迫力 片山英晃さん

南魚沼が誇る「太さ」、特別栽培ぶなしめじの迫力
株式会社片山ファーム 代表取締役 片山英晃


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