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鳥獣被害対策支援センター

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0266605 更新日:2021年9月22日更新

令和3年度 県内のツキノワグマ目撃・痕跡・人身被害の件数

ツキノワグマ目撃・痕跡・人身被害の件数

554件

内数:人身被害件数(被害者数)

1件(1名)

※令和3年4月1日から令和3年9月22日までに県に報告があったものを掲載しています。

詳細はこちら

登山やキノコ採りなどで山に入る際はクマに注意してください!

秋季のクマに対する注意喚起

今秋は、クマのエサとなるブナ等の実の不作が予測されていることから、奥山のクマが人里近くに出没する可能性が高くなります。県では、人身被害を防止するために注意を呼びかけています。

トピックス

人身被害状況

クマと遭遇した場合の防御姿勢等について

  1. クマを刺激しないよう、慌てず、騒がず、走らず、背中を見せないように静かに後退してください。
  2. クマに襲われた場合は、致命傷を避けるため、地面に伏せ、両手で首の後ろをガードするなど腹、首、頭を守ってください。

クマから身を守る防御姿勢

※この姿勢は、研究や経験から有効であると言われているものです。

農作物被害状況

農繁期を中心としたわな捕獲の強化

農繁期のイノシシ捕獲を推進します!

新潟県鳥獣被害対策支援センター所長賞

「令和3年度農繁期イノシシ捕獲推進ポスターデザインコンテスト」の結果はこちら

県では、イノシシによる農作物被害が増加する中で農繁期における捕獲を推進するため、「農繁期イノシシ捕獲者表彰」を実施します!

入賞

寄せつけない対策に係る支援策

研修情報

参考情報

令和3年度堅果類の豊凶状況調査結果

 

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