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【上越】栄養成分表示を活用してみませんか?

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0515100 更新日:2023年6月9日更新

栄養成分表示とは

 容器包装に入れられた加工食品や添加物には、エネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物、食塩相当量の含有量が表示されています。
 栄養成分表示を活用することでエネルギーや栄養素の摂取量を知ることができ、とりすぎや摂取不足の防止に役立てることができます。厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)<外部リンク>」と合わせて確認してみましょう。

栄養成分表示の例

栄養成分表示例の画像

1日必要な栄養の目標量(抜粋)

身体活動レベル(Ⅰ):事務仕事など、生活の大部分で座っている場合を目安としています。

 1日に必要な栄養の目標量
出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準2020年版」

栄養成分表示を活用してみませんか?

栄養成分表示の活用に関するリーフレットの一例
栄養成分表示を活用してみませんか?のリーフレットの画像
バランスのとれた食生活のために 栄養成分表示を活用してみませんか?【消費者庁】
<外部リンク>
栄養成分表示を活用して、メタボ予防に役立てましょう!のリーフレットの画像
栄養成分表示を活用して、メタボ予防に役立てましょう!【消費者庁】
<外部リンク>
栄養成分表示を活用して、バランスのよい食事を心がけましょう!のリーフレットの画像
どんなランチを食べていますか? 栄養成分表示を活用して、バランスのよい食事を心がけましょう!【消費者庁】
<外部リンク>
いつまでも元気でいきいきと!栄養成分表示を活用して、日々の食事をパワーアップ!!
いつまでも元気でいきいきと!栄養成分表示を活用して、 日々の食事をパワーアップ!!【消費者庁】
<外部リンク>

栄養成分表示を活用しよう(脂質と上手に付き合うために)のリーフレット
栄養成分表示を活用しよう(脂質と上手に付き合うために)【消費者庁】
<外部リンク>

その他リーフレットのダウンロードや動画視聴については【消費者庁 栄養成分表示の活用について】<外部リンク>をご覧ください。

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