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【魚沼】平成30年度以前の地域振興事業の実施報告

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0182004 更新日:2019年7月1日更新

 魚沼地域振興局では、人々が安全に生き生きと暮らし、活力と賑わいのある持続可能な地域の実現を基本理念に掲げ、魚沼市や関係団体等と連携しながら、様々な「ソフト事業」や「ハード事業」を展開し、魚沼地域の振興に取り組んできました。
 平成30年度の事業区分で分類すると、30年度までに当局が行ってきた地域振興事業は次の5つに分類されます。
  ソフト事業・・・地域振興戦略事業調整費事業、地域活性化モデル事業(人口減少対策)、地域活性化推進事業(ソフト)
  ハ-ド事業・・・地域プロジェクト事業、地域活性化推進事業(ハード)

地域振興戦略事業調整費事業

 地域の振興を図るため、地域活性化に取り組む地域づくり団体等への支援や地域資源のPR活動など、ソフト面の取組を行う事業です。

地域活性化モデル事業(人口減少対策)

 本県の最重要課題に位置づけられる人口減少問題に対応するため、魚沼市と連携して取り組み、地域振興の実現に役立てるモデル性のあるソフトプロジェクトを実施する事業です。
 平成30年度から開始された事業です。

地域活性化推進事業(ソフト)

 地域の活性化に役立てるソフト事業です。
 平成30年度に「地域活性化モデル事業(一般分)」が名称変更されたものです。


地域プロジェクト事業

 地域の実情に対応して、地域の活性化に役立つ県管理施設の整備等を速やかに実施するハード事業で、一定の予算枠内で実施しています。
 

地域活性化推進事業(ハード)

 ソフト面の施策と一体となって、地域の活性化に役立つ県管理施設の整備を実施するハード事業です。
 平成23年度から平成29年度までは「地域プロジェクト事業(モデル)」※と隔年で実施していましたが、平成30年度に両事業が統合され「地域活性化推進事業(ハード)」の名称になりました。
 ※ 地域の自立に向けた取組のモデルとして、ソフト面の施策と一体となって、地域の活性化に役立つ公共施設の整備等を部門横断的に隔年で実施するハード事業

 

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