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【佐渡圏域】第7次新潟県地域保健医療計画における佐渡圏域重点取組方針の進行管理
第7次新潟県地域保健医療計画について
新潟県では、「健康に安心して暮らせる新潟県づくり」を基本理念として「第7次新潟県地域保健医療計画」を策定し、保健・医療・福祉の基盤整備及び保健・医療・福祉を支える人材の確保・育成を進めることとしています。
第7次新潟県地域保健医療計画 [PDFファイル/8.7MB]
佐渡圏域の重点取組方針について
「第7次新潟県地域保健医療計画」においても、これまでの計画(第5次計画)と同様に、地域が抱える保健・医療の課題に対し、地域の関係者が認識を共有するとともに、その課題解決に向け、相互に連携を図りながら、取り組んでいくことを目指して、「圏域別重点取組方針」を策定しています。
佐渡圏域では、平成29年9月に佐渡地域医療連絡協議会を開催して協議を行った結果、第5次計画と同様「精神疾患(認知症対策を含む)」と「在宅医療」を重点課題とすることを決定しました。
※佐渡圏域の重点取組方針については、こちらを御覧ください。
佐渡圏域の重点取組方針(令和4年3月一部改正) [PDFファイル/743KB]
重点取組方針の進行管理について
「圏域別重点取組方針」については、地域医療連絡協議会において、毎年度、各課題に関する地域の現状や取組状況等を評価し、今後の課題設定や施策展開の見直し等を行い、「重点取組方針進行管理表」に整理して公表することとしています。
各年度の評価結果は以下の通りです。
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