ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
パンくず トップページ > 組織でさがす > 農林水産部 内水面水産試験場 > 新潟県内水面水産試験場の沿革

本文

新潟県内水面水産試験場の沿革

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0053968 更新日:2019年3月29日更新
  • 昭和40年8月1日 機構改革により水産試験場から独立、新潟市に開設
    併せて、小出支場・村松支場・中里支場を編入
  • 昭和44年3月31日 村松支場廃止
  • 昭和44年4月1日 現在地に錦鯉種苗生産所を新設
    併せて、山古志試験地を編入
  • 昭和46年8月1日 本場を現在地に移設
    併せて、錦鯉種苗生産所を廃止
  • 昭和49年7月31日 中里支場を廃止
  • 昭和55年3月31日 山古志試験地を廃止
  • 昭和58年4月1日 魚病指導総合センターを併設
  • 平成17年4月1日 市町村合併により小出支場を魚沼支場に改称

 魚沼支場は昭和28年4月1日、新潟県淡水魚増殖場として設立、昭和37年4月1日、水産試験場に編入

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ