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指定管理者制度について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0047288 更新日:2019年12月2日更新

指定管理者制度とは

 公の施設の管理運営を行う民間事業者等を「指定管理者」として指定することにより、民間のノウハウを活用しつつ、サービスの向上と経費の節減等を図ることを目的とした制度です。

指定管理者制度導入施設

 県では、令和元年12月1日現在、40の施設に指定管理者制度を導入しています。

指定管理者制度の一覧についてはこちらをご覧ください [PDFファイル/264KB]

指定管理者を公募している施設

指定管理者の公募情報についてはこちらをクリック

指定管理者のモニタリング

指定管理者のモニタリングについてはこちらをクリック

指定管理者制度の運用ガイドライン

県では、指定管理者制度における指定手続等をとりまとめた運用ガイドライン(手引書)を策定しています。

指定管理者の運用ガイドライン(平成30年4月改定)[PDFファイル/941KB]

公共施設改革委員会

 県では平成17年度、平成20年度の2回に亘り「公共施設改革委員会」を開催し、指定管理者制度導入を含む公共施設のあり方について検討を行いました。

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