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平成25年 台風18号による公共土木施設の被害関連情報

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0041503 更新日:2019年3月29日更新

9月13日に発生した台風第18号は、16日8時前に愛知県豊橋市付近に上陸し、その後も勢力を維持したまま北上し、暴風域を伴って関東甲信地方を北東に進んだ後、東北地方南部を経て16日18時には三陸沖に達しました。
 また、数十年に一度の大雨が予想される時などに発表される「大雨特別警報」が、16日午前5時過ぎに滋賀県と京都府、福井県に8月30日の運用開始後はじめて発表されました。
 この台風の影響により、新潟県でも上越地方を中心に各地で大雨となり、大きな被害をもたらしました。雨は9月16日の深夜から降り始め、糸魚川市の橋立観測所で16日18時までに累計雨量282mm、時間雨量56mm、平谷観測所(上越市)で累計雨量226mm、時間雨量53mmを観測しました。

公共土木施設等の被害について

平成25年台風18号による被害の状況(第1報)[PDFファイル/2.04MB]

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