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拉致問題の早期解決を「知事の会」が加藤拉致問題担当大臣に要望しました(平成28年4月1日)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0049586 更新日:2016年4月6日更新

 平成28年4月1日、「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」会長の上田清司埼玉県知事並びに会長代行の泉田裕彦新潟県知事、鳥取県知事代理の中林宏敬人権局長が、加藤勝信拉致問題担当大臣と面会し、拉致被害者やご家族がご高齢となっておられることから、国際社会との連携の下、一日も早い解決をお願いしたいとの要望を行いました。
 これに対し、加藤勝信大臣は「拉致問題は政権の最重要課題であり、国際社会と連携しながら、対話の扉を閉ざさない姿勢で取り組みたい」と述べられました。

加藤大臣への要望の様子の画像加藤大臣との懇談の様子の画像
    加藤大臣への要望の様子            加藤大臣との懇談の様子

 

要望書[PDFファイル/183KB]

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