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新潟県放射性物質の循環に関する実態調査検討委員会

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0042803 更新日:2012年11月16日更新

新潟県では、東京電力(株)福島第一原子力発電所事故により放出された人工放射性物質が本県に与える影響等について、体系的かつ効果的に調査を進めるために放射性物質の循環に関する実態調査検討委員会を設置しました。

ここでは、平成24年度に開催した委員会について、議事録等を公開します。

第3回委員会(11月16日)

本委員会では、学習院大学の村松教授、近畿大学の山崎教授からそれぞれ、植物、キノコへの放射性セシウムの移行の仕組みや海洋への放射性セシウムを含む海底土の堆積状況について講演をいただきました。

講演資料は以下のとおりです。

事務局による説明資料

第2回委員会(8月27日)

委員によるプレゼンテーション資料

第1回委員会(5月14日)

資料4はサイズが大きいため、同じ資料を公開している別ページにてごらん下さい。

委員によるプレゼンテーション資料

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