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新潟県ホーム の中の企業の森づくり
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企業の森づくり


企業の皆様へ

 新潟県は県土の約7割を森林が占めており、針葉樹はスギを中心にアカマツ、カラマツ等、広葉樹はブナ、ナラを主体とした多様な樹種で構成されています。
 これら森林には、県土の保全や水源かん養、心の癒し等の公益的機能があり、その機能の発揮には、木を植え、育て、使うことによる緑の循環が大切です。
 しかし今、手入れ不足による森林の荒廃が危ぶまれています。
 この森を活力あるよりよい森として未来へ引き継ぐため、県民の手で木を植え、緑を守り育て、22世紀の県民に緑の遺産を贈る「にいがた緑の百年物語県民運動」が展開されています。
 この運動の主役は県民であり、企業であり、ボランティア団体であり、、、多様な主体が森づくりに参加することが、運動の推進に繋がります。
 にいがたの森を守り育てる活動に、あなたの会社も参加しませんか。

企業の森の活用方法

活用方法は様々です。多くの企業にご参画いただいています。

森づくりの仕組みとプラン

森づくりには「自ら取り組む森づくり」と「緑の募金を通じた森づくり」があります。
まずはお気軽にお問い合わせください。
 企業の皆様の要望に沿った森づくり活動のフィールド探しや、
活動プランの策定をお手伝いしています。
 今、新潟県ではたくさんの森林が手入れを必要としています。
 皆様からの御連絡をお待ちしています。