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新潟カーボンゼロチャレンジ

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:4407291 更新日:2026年4月30日更新

県は2020年に「2050年までに温室効果ガス排出量の実質ゼロ」を目指すことを表明し、「新潟カーボンゼロチャ レンジ」として、県民・事業者・行政が一丸となり地球温暖化対策に取り組む県民運動を展開しています。

新潟カーボンゼロチャレンジ

県では、2050年までに温室効果ガス排出量を実質ゼロとする脱炭素社会の実現に向けて、県全体で脱炭素化の取組を加速化させるため、令和7年4月1日に「新潟県脱炭素社会の実現に関する条例」を施行しました。
条例の制定を機に、県民の脱炭素型ライフスタイルへの転換に向けた取組を更に加速させるため、県、新潟県地球温暖化防止活動推進センター及び新潟日報社が様々な主体と連携し、県民の身近な場所、多様な媒体で事業を展開しています。

新潟カーボンゼロチャレンジ 概要図

新潟カーボンゼロチャレンジ [PDFファイル/452KB]

 

「にいがた緑の陣」および「だつたんそうしよう!」については、それぞれのWEBサイトをご覧ください。

にいがた緑の陣<外部リンク>
にいがた緑の陣<外部リンク>

だつたんそうしよう<外部リンク>
にいがた脱炭素プロジェクト「だつたんそうしよう!」<外部リンク>

県の主な取り組み​

新潟県脱炭素ポータルサイト<外部リンク>

脱炭素ポータルサイト<外部リンク>

にいがたゼロチャレ30<外部リンク>

脱炭素社会の実現に向け、ライフスタイルを変えつつ、快適な暮らしを実現するため、私たち一人ひとりが生活の中でできる30の取組を「にいがたゼロチャレ30」として、県民の皆さんへ実践を呼びかけています。
将来の世代に自然豊かな環境を引き継いでいくため、一緒にチャレンジしてみませんか。

ゼロチャレ30士

大学生等で構成される普及啓発チーム:ゼロチャレ30士(さんじゅうし)が、私たち一人ひとりがくらしの中でできる30の脱炭素化の取組「にいがたゼロチャレ30」を学生の言葉で呼びかけます。

にいがた環境フェスティバル2025(終了しました)

環境に関する表彰式、県内で活動する環境保全団体・企業・行政等による体験企画等を実施し、脱炭素社会の実現や持続可能な社会の構築へ繋げるため、にいがた環境フェスティバル2025を開催しました。

日時 令和7年11月9日(日曜日) 
会場 JR新潟駅 CoCoLo新潟1階 吹き抜け広場 ガタリウム<外部リンク>南口中央広場<外部リンク>

こどもエコチャレンジ(R7の募集は終了しました)

この夏はみんなで「こどもエコチャレンジ」に挑戦して、地球温暖化をふせごう!
チャレンジ結果を新潟県に報告すると、抽選ですてきなプレゼントが当たります。

雪国型ZEH<外部リンク>

多雪寒冷な新潟県の気候にあわせた、高断熱で気密性の確保されたZEHを「雪国型ZEH」として推奨しています。

太陽光発電設備等共同購入支援事業

太陽光発電設備及び蓄電池(以下「太陽光発電設備等」という。)の購入を希望する県民を募り、共同購入することによるスケールメリットを活かした価格低減などにより、家庭における太陽光発電設備等の導入を促進します。​

最新情報は、SNSからチェックしてください

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にいがた緑の陣
ちきゅうをまもるヒーローで賞

ちきゅうをまもるヒーロー  facebook<外部リンク>
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にいがた脱炭素プロジェクト
「だつたんそうしよう!」
ダツボン【公式】

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