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令和6年7月27日、世界遺産となった「佐渡島の金山」。
そこに至るまでの決して平坦ではなかった道のりを、当事者が振り返る座談会(令和7年8月3日)の様子をレポートします。
登録を支えた学術分野の第一人者、新潟県・佐渡市の行政職員、そして世界遺産登録に人生を重ねてきたO B・O G職員が語る世界遺産登録の舞台裏の苦労と未来への思いとは。
是非ご覧ください。
「佐渡島(さど)の金山」世界遺産登録に至るまでの道のり [PDFファイル/821KB]
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