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トキが舞う自然豊かな佐渡は鉱物資源に恵まれた島で、
江戸時代(17~19世紀半ば)に鉱山開発が本格化し、金鉱山の島として広く知られるようになりました。
「佐渡島の金山」は、世界の他の地域において、採鉱などの機械化が進んだ時代に、
高度な手工業による採掘と製錬技術を継続したアジアにおける他に類を見ない事例と評価され、
2024年(令和6年)7月27日、世界文化遺産に登録されました。
お知らせInformation
2026年3月31日更新「佐渡島(さど)の金山」を題材とした絵本を制作しました
2026年3月30日更新クイズ×町づくりで「佐渡島(さど)の金山」を学ぶゲームを公開しました
2026年3月30日更新『「佐渡島の金山」世界遺産登録記念誌』を刊行・公開します
2026年3月27日更新【記事公開】-登録までの苦労と未来への思いー世界遺産としての価値をまとめた専門家と職員の座談会
2026年3月24日更新イベントや勉強会等におけるPR物品の貸出や講師派遣を活用しませんか。
2026年3月24日更新「佐渡島の金山」保存活用推進ネットワーク
2025年2月21日更新世界遺産「佐渡島の金山」公式ロゴマークが決定しました。広くご活用ください。
2024年9月2日更新佐渡の観光案内 & ”西三川砂金山・鶴子銀山の現地見学をご検討中のみなさまへのお願い”
世界遺産登録とはWhat is "World Heritage" Inscription?
「佐渡島(さど)の金山」は2024(令和6)年7月27日
国内26件目の世界遺産として登録されました。
©新潟県・佐渡市・BSN
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