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【農大】ドローンを使った生育診断と穂肥施用を行いました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0210902 更新日:2019年8月29日更新

 稲作経営科では、ドローンを使った生育診断と的確な穂肥施用により、輸出用米の多収穫栽培に取り組んでいます。

 ほ場を9ブロックに分け、7月下旬の画像を元にブロック毎の生育診断を行ってブロック毎の穂肥量を決め、8月5日に穂肥を施用しました。収穫には収量コンバインを使用し、画像解析と穂肥量の検証を行います。担当学生の卒業論文の成果が楽しみです。

ほ場を9ブロックに分けるための目印を設置しました

ほ場を9ブロックに分けるための目印を設置しました

 

ドローンをヘリポートに設置し、準備完了

ドローンをヘリポートに設置し、準備完了

 

ドローンで航空写真を撮影。今回は穂肥施用時点の生育状況を調査しました

ドローンで航空写真を撮影。今回は穂肥施用時点の生育状況を調査しました

 

スマートフォンの画像を見ながら操作するので、見やすい日陰で行いました

スマートフォンの画像を見ながら操作するので、見やすい日陰で行いました

 

猛暑の中、ブロック毎に穂肥を施用しました

暑い中、ブロック毎に穂肥を施用しました

 

 

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