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令和8年度 被災建築物応急危険度判定士の実地訓練を開催します

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0777549 更新日:2026年9月25日更新

 被災建築物応急危険度判定士の実践的な技術力向上を図るため、実地訓練を実施します。

令和8年度新潟県被災建築物応急危険度判定実地訓練の開催について [PDFファイル/498KB]

被災建築物応急危険度判定とは?

実地訓練の内容について

受講資格

被災建築物応急危険度判定士

※ 今年度の養成講習会を受講し、新たに判定士になる方や、過去に判定活動を行ったことのある方も参加できます。
  なお、定員を超える申込みがあった場合は、判定活動未経験者を優先します。​

受講料

無料

開催日時・会場

 
会場 開催日時 会場(住所) 定員
長岡会場

令和8年11月19日(木曜日)【民間判定士】10時00分~12時20分
【行政判定士】14時00分~16時20分

【ガイダンス会場】
中之島コミュニティセンター
(長岡市中之島800番地1)
【訓練会場】
刈谷田荘
(長岡市中之島1-5)

各30名

※ 令和9年度は今年度と別地区での開催を予定。

申込方法

電子申請

 新潟県電子申請システム「新潟県被災建築物応急危険度判定士 実地訓練<外部リンク>」

申込期限

 令和8年11月5日(木曜日)

持ち物

判定士認定証、筆記用具(シャープペンシル、油性マジック)、ヘルメット

※ 雨天時は雨具を持参してください。

※ 模擬判定に必要な備品(判定調査票、画板、下げ振り等)は事務局が用意します。

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