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佐渡市が「佐渡島の金山」の世界遺産登録に向けて、江戸時代の金銀山や相川の文化などをCG映像で再現しました。
佐渡市公式YouTubeなどで公開しています。この機会に、江戸時代の風景や奉行所内の様子などを、現在の風景と照らし合わせてお楽しみください。
佐渡島へ観光にやってきたさくらと葵の前に、突然現れた佐渡奉行!?
お奉行さまがおもむろに取り出したのは、なんと江戸時代の様子が覗ける“江戸眼鏡”。
ふたりは、半信半疑ながらも不思議な“江戸眼鏡”をかけてみると……。
3つのショートムービーで、江戸時代の華やかな佐渡がよみがえる!
あなたも“江戸眼鏡”で、佐渡島の歴史体験をしてみませんか?
金銀山編 2分35秒<外部リンク>
江戸時代の相川金銀山や佐渡奉行所の様子をCG絵巻でご紹介!

鉱山町相川編 2分35秒<外部リンク>
金銀山で栄えた相川は5万人が暮らす華やかなまちでした!

金の道編 2分29秒<外部リンク>
佐渡から江戸へ、約400kmの金銀小判を運ぶ道がありました!

佐渡市役所観光振興部世界遺産推進課
住所:〒952-1292 佐渡市千種232
電話:0259-63-5136
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