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「出展テーマ」
S-28 誰一人取り残さない避難行動に向けて~実効性ある個別避難計画の作成~
「出展内容」
災害時に自ら避難することが困難な避難行動要支援者について、個別避難計画の作成が市町村長の努力義務となり、約4年が経過しました。
個別避難計画の意義や自治体や関係機関の取組事例、優先度が高い医療的ケア児の取組等をテーマに、災害時の避難支援と事前計画の大切さについて発信します。
個別避難計画の策定はどこまで進んだのか、これからどこに向かうのか、内閣府モデル事業アドバイサー委員を招いて、議論します。
「開催日時場所」
9月6日(土)16時30分~18時00分 2F 中会議室(201A)
「主催団体」
新潟県防災局・福祉保健部
〇跡見学園女子大学観光コミュニティ学部まちづくり学科教授 鍵屋 一 氏
〇福井大学名誉教授 酒井 明子 氏
〇兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科教授 阪本 真由美 氏
〇同志社大学社会学部教授 立木 茂雄 氏
〇新潟大学危機管理本部危機管理センター教授 田村 圭子 氏
〇内閣府政策統括官(防災担当)付参事官(避難支援担当) 水野 忠幸 氏
〇三条市総務部行政課防災対策室長 小栁 充 氏
〇新潟県防災局防災企画課主任 小出 祥之