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【十日町】十日町地域振興局健康福祉部の概況及び沿革

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0060594 更新日:2019年3月29日更新

 所管地域

十日町市名物の「ちんころ」のイラスト

 十日町地域振興局健康福祉部は、新潟県のほぼ南西部に位置しており、十日町市(十日町市、川西町、中里村、松代町、松之山町が平成17年4月1日合併)と津南町の1市1町を所管区域としています。
 面積は、面積は760.2平方キロメートル、平成22年4月1日現在の推計人口は69,628人、世帯数は23,865世帯です。信濃川沿いに河岸段丘による平坦地が広がるほかは、大半が山地であって、全国有数の豪雪地帯でもあります。

 

 十日町市名物の「ちんころ」

十日町地域振興局健康福祉部の沿革

年月日 出来事
昭和12年(1937年)4月5日  保健所法が制定される。
昭和17年(1942年)10月13日  十日町保健所の設立が許可される。
昭和19年(1944年)6月1日  中魚沼郡十日町辰甲348番地1(十日町農業会2階に仮設庁舎)に十日町保健所の設置をみ、管轄区域を中魚沼郡一円とする。
昭和19年(1944年)7月10日  中魚沼郡十日町辰甲348番地1の庁舎敷地の賃貸借契約を締結する。
 同日、農業会庁舎を買収し、内部改造を実施、移転する。
昭和19年(1944年)10月1日  厚生省の保健施設の整理統合方針により、中魚沼郡十日町寅甲122番地1にあった運輸通信省簡易保険健康相談所を統合する。
昭和29年(1954年)4月1日  市町村合併に伴い、十日町市、中魚沼郡一円を管轄区域とする。
 同日、十日町市大字高山字中沢28番地の新庁舎に移転する。
昭和58年(1983年)5月26日  十日町市大字高山857番地の新庁舎(現在地)に移転する。
平成元年(1989年)4月1日  保健所の編成整備により一般保健所として位置づけられる。
 (基幹保健所:六日町保健所)
平成14年(2002年)4月1日  組織機構改革により、十日町地域福祉センターと統合し、十日町健康福祉事務所(併置機関として、十日町保健所、十日町地域福祉事務所)となる。
平成16年(2004年)4月1日  組織機構改革により、十日町地域振興局健康福祉部(併置機関として、十日町保健所、十日町地域福祉事務所)となる。
平成20年(2008年)4月1日  組織改正により、生活保護の決定等の業務が南魚沼地域福祉事務所に集約され、十日町地域福祉事務所が廃止される。
平成22年(2010年)4月1日  組織改正により、庶務課と企画調整課が統合され、企画調整課となる。
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