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土砂災害警戒区域等の指定状況及び基礎調査結果の公表状況

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0056130 更新日:2019年8月31日更新

新潟県では、土砂災害防止法に基づき土砂災害のおそれのある区域の調査(基礎調査)を進め、平成29年2月に調査を終えたところ、土砂災害警戒区域に指定すべき箇所数は14,110箇所となりました。内訳は、急傾斜地7,309箇所、土石流5,354箇所、地滑り1,447箇所となります。
この基礎調査結果を基に警戒区域の指定を行っており、現在、土砂災害警戒区域(イエローゾーン)14,110箇所、土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)8,982箇所を指定しています。
また、土砂災害防止法の改正に伴い、平成27年2月12日より、地域機関及び市町村にて基礎調査結果の公表を行っています。なお、公表した箇所については、土砂災害警戒区域等の指定に向け、手続きを進めています。

土砂災害防止法・警戒区域とは

土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域とは、土砂災害防止法に基づいて指定される土砂災害のおそれのある区域です。詳しくは、下記をご覧ください。

土砂災害防止法・警戒区域とは

土砂災害警戒区域等の指定状況及び基礎調査結果の公表状況

新潟県の地域(市町村)ごとの指定状況(指定箇所一覧・区域図等)及び基礎調査結果の公表状況(指定予定箇所一覧・区域指定予定図等)は、以下のバナーをクリックすると確認できます。

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8月31日時点の土砂災害警戒区域等指定状況
             令和元年8月31日現在の市町村別指定状況

※1 聖籠町は基礎調査の対象となる箇所がありません。

※2 複数の市町村に渡って土砂災害警戒区域等が指定されている箇所については、1つの市町村にのみ計上しています(重複を除いた純指定数)。
※3 重複を含めた市町村別の指定数については、下記リンク先をご覧ください。

重複を含めた市町村別の指定数 [PDFファイル/83KB]

個別の区域に関するお問い合わせは
下記ファイルの連絡先へお問い合わせください。

お問い合わせ先一覧[PDFファイル/32KB]

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