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【新津】新津地域整備部ほぼシューイチニュース(平成28年9月)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0055196 更新日:2019年3月29日更新

新津地域整備部で取り組んでいる工事や手続、地域の様子など日常的な業務の様子をお知らせします。

平成28年9月8日号

滝谷川上流の傍らに佇む古刹

慈光寺の本堂の画像
慈光寺の本堂

 滝谷川は、五泉市南部の山中に端を発し村松の市街を通って能代川に合流する一級河川です。
 その上流の傍らに(五泉市蛭野地内)曹洞宗の古刹慈光寺があります。
 県道白山村松線の行き止まりから杉並木をしばらく歩くと左手に山門があり、中に入ると荘厳な七堂伽藍が目に飛び込んできます。
 お寺では座禅などの体験もできるそうです。ご住職様がいれば御朱印もいただけます。
 皆さんも是非一度足を運んでみてください。

お寺の脇の滝谷川の様子の画像
お寺の脇の滝谷川の様子

平成28年9月16日号

五泉美人(レンコン)の収穫間近

ハスの花の画像
8月上旬に見頃を迎えたハスの花

 8月上旬、五泉市木越地内で綺麗な大輪の花を咲かせていたハスが、いよいよ収穫期を迎えようとしています。
 ハスの地下茎はレンコンとして親しまれていますが、花托(かたく)は秋になると肥大し、蜂の巣のような形になります。
 和名のハスはハチス(蜂巣)の略で、その名の由来も頷けます。
 また、上面にあいたたくさんの穴に入っている種子はハスの実と呼ばれていますが、未熟期のハスの実は生で食べられるとのことです。
 もうじき水上部の茎は全て切り落とされ、早採りの収穫準備が始まるそうです。
 年の瀬に向け地域の食卓に欠かせないレンコンですが、生産者の方々は収穫に向けこれからが本番です。

蜂の巣の形をした花托の画像
蜂の巣の形をした花托

未熟期のハスの実(左)と熟したハスの実(右)の画像
未熟期のハスの実(左)と熟したハスの実(右)

平成28年9月27日号

土木体験学習 われら地球工作隊

参加者全員で記念撮影の画像
参加者全員で記念撮影

 将来を担う子どもたちに土木の魅力を伝えるため、平成28年9月23日(金曜日)に土木体験学習~われら地球工作隊~を開催しました。
 今年度は、新潟市立小須戸小学校の4年生39名を対象に、早出川ダム見学や建設機械操作体験などを楽しんでもらいました。
 詳しくは、下記リンク先のページをご覧ください。

土木体験学習の詳細はこちらをクリックしてください


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