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家屋倒壊のおそれのある要援護世帯(高齢独居者)の屋根雪下ろしを行うため、自衛隊に災害派遣を要請しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0800399 更新日:2026年2月9日更新

家屋倒壊のおそれのある要援護世帯(高齢独居者)の屋根雪下ろしを行うため、自衛隊に災害派遣を要請しました​

 県では、令和8年1月21日からの大雪の影響で、家屋倒壊のおそれのある要援護世帯(高齢独居者)の屋根雪下ろしを行うため、自衛隊法第83条第1項の規定に基づき、下記のとおり災害派遣を要請しましたのでお知らせします。

 

1 要請日時

   令和8年2月9日(月曜日)10時00分

 

2 要請先

   陸上自衛隊第12旅団長

 

3 派遣区域

   魚沼市 

 

4 活動の内容

   生活道路等に隣接し、県、市職員、業者、自力での除排雪ができない物件のうち、倒壊等により人命、公共の用等に支障をきたすおそれのある要援護世帯(高齢独居者)物件の緊急処理

 

※取材について
・自衛隊による除雪作業映像は、県が撮影したものを提供します(16 時頃提供予定)。
・現地での取材を希望される場合は、本日(2月9日)13 時00 分頃のみ撮影が可能ですので、12時45 分に須原スキー場第2駐車場にご参集ください(現地まで係員が誘導(徒歩))。
・活動現場は積雪が多く道路幅員も狭いため、現地活動状況を取材される場合は最小限の人数で対応してください。​

報道資料 [PDFファイル/353KB]

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