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【柏崎】秋深まる里山の風景「市野新田・女谷」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0324932 更新日:2020年11月12日更新

 柏崎市の中心部から国道353号線を南へ約16km走ると、四方を山々に囲まれ、鵜川の源流が注ぎ込む自然豊かな市野新田地区や、約500年前から受け継がれる、国の重要無形民俗文化財「綾子舞」で有名な女谷地区が広がります。

 遠くを見渡す山々は秋色に染まり、麓では、冬を静かに待つ里山の風景が一望できます。一歩足を伸ばして、秋深まる里山を訪れてみませんか。
ブナ林の画像

 
 「市野新田ダム」、「綾子舞会館」の詳細については、柏崎市役所ホームページをご覧ください。
 ・「市野新田ダム」<外部リンク>
 ・「綾子舞会館」<外部リンク>

 

 

 

市野新田ダム湖の画像
 昨年、完成した農業用のダム「市野新田ダム」。「ダム湖」は、ダム湖付近の地名が菅沼(すがぬま)という地名であったことから、「菅沼湖」と名付けられました。     
   

展望台近傍の画像綾子舞会館の画像

 展望台から「菅沼湖」を一望           綾子舞保存振興の拠点 「綾子舞会館」

 

その他、市野新田、女谷地区の散策スポットはこちら
 ・「静雅園(せいがえん)」 <外部リンク>
  座観式庭園で、江戸時代末期から明治初年にかけて、京都の庭師を招いて築造した名園です。
 ・「治三郎の清水(じさぶろうのしみず)」
  「新潟県の名水」として選定され、地域の生活用水としても利用されている清水。中越沖地震の際には、貴重な水源として利用されました。

 

                                                                                  

 

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