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ダムに関するQ&A

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0048371 更新日:2019年3月29日更新

  ※※ 回答はページ最下段に有り ※※

  • Q1: ダムとはどのようなものをいうのですか?
  • Q2: 新潟県にはどんなダムがありますか?
  • Q3: ダム用語
  • Q4: ダムの管理はどのような体制で行っているのですか?
  • Q5: ダムはどのような操作を行っているのですか?
  • Q6: 雨が降っているのに放流してもいいのですか?
  • Q7: ダムの操作・運用は何にしたがって行っているのですか?
  • Q8: 今回の刈谷田川、五十嵐川での災害時にはダムからの放流により、河川の水位が急上昇したのではないでしょうか?
  • Q9: 刈谷田川ダムでは14時頃、笹掘ダムでは9時頃から急に放流量が増加しているが、これは何ですか?
  • Q10: 「ただし書き操作」とは何ですか?
  • Q11: 急激な放流により堤防が破堤したのではないですか?
  • Q12: 洪水前にダムを空っぽにしておけなかったのですか?
  • Q13: ダムの放流に関して関係機関への連絡はどうしたのですか?
  • Q14: 関係機関への通知や一般住民への警報はどのように行われるのですか?
  • Q15: 笹掘ダムの二山目の洪水のピークをカットすれば破堤を防げたのではないでしょうか?
  • Q16: 刈谷田ダムでは一時期に流入量以上の放流を行っていますが問題はないのですか?
  • Q17: 放流による水位上昇がわかっていたのだから、県はもっと適切な措置がとれたのでは?
  • Q18: 堆砂が進行し容量が不足しているのではないでしょうか?
  • Q19: 刈谷田ダムでは急激に放流開始した時間と下流の破堤時間が同一時期となっていますが破堤はダム放流が原因ではないのでしょうか?
  • Q20: サイレンが聞こえなかったがいいのですか?
  • Q21: 住民の避難が済んでから放流すればよかったのではないでしょうか?
  • Q22: 下流で破堤しているのにダムではなぜ放流していたのですか?
  • Q23: 下流の河川の水位はダムでは把握しているのですか?
  • Q24: ダムは下流の河川状況を把握していたのですか?
  • Q25: 刈谷田川ダムでは警報局をなぜ廃止したのでしょうか?

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