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上越利水事務所の沿革

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0124345 更新日:2019年6月29日更新
  • 昭和35年10月 上越工業用水道建設事務所を設置(昭和37年12月まで)
             上越工業用水道の建設着工
  • 昭和37年 4月 上越工業用水道事務所を設置
  •       同年 5月 上越工業用水道給水を開始
  • 昭和38年 3月 上越工業用水道が完成(給水能力13万立法メートル/日)
  • 昭和40年 8月 上越利水総合開発建設事務所設置(昭和44年3月まで)
  • 昭和43年 1月 上越利水事務所設置
  • 昭和43年11月 高田発電所完成、発電開始(最大出力11,500kW)
  • 昭和56年 4月 上越工業用水道改築事業着工
  • 昭和58年 5月 新高田発電所建設着工
  • 昭和59年10月 新高田発電所完成、発電開始(最大出力2,500kW)
  • 昭和61年 3月 上越工業用水道改築事業完成
  • 平成 9年 3月 天日乾燥池築造工事により10池完成、汚泥脱水方式を機械脱水方式から天日乾燥方式に切換
  • 平成10年 3月 天日乾燥池14池完成
  • 平成20年 4月 企業局経営改革プログラムにより発電所の運転監視業務を下越発電管理所に移管、工業用水道施設の運転監視業務の外部委託開始
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