ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
パンくず トップページ > 組織でさがす > 交通政策局 交通政策課 > えちごトキめき鉄道について

本文

えちごトキめき鉄道について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0051353 更新日:2019年3月29日更新

 えちごトキめき鉄道は、平成27年3月14日の北陸新幹線金沢開業に伴いJRから経営を分離し、新潟県上越地方の在来線を運行している第三セクター鉄道です。
 「妙高はねうまライン」(旧JR東日本信越本線)と「日本海ひすいライン」(旧JR西日本北陸本線)の2つの路線を持つ総延長98.3kmの鉄道です。

 えちごトキめき鉄道は、第三セクターのえちごトキめき鉄道株式会社が経営しています。
 えちごトキめき鉄道株式会社には、新潟県が最大出資者として参加しているほか、沿線自治体、関係民間団体等が出資しています。

詳しくはこちらをご覧ください。(えちごトキめき鉄道株式会社ホームページ)<外部リンク>

えちごトキめき鉄道沿線マップの画像

注目情報

並行在来線に関する過去のお知らせ

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ