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要配慮者利用施設の避難確保計画に関する事項

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0048393 更新日:2019年3月29日更新

洪水時の避難確保計画を作成される要配慮者利用施設関係者の皆様へ

 近年の集中豪雨の増加に伴い、全国各地で河川の洪水処理能力を超える豪雨災害が頻発しており、要配慮者利用施設においても浸水被害が発生している状況です。
 平成28年8月の台風10号による水害で、岩手県の要配慮者利用施設が被災し、深刻な人的被害が発生したことを受けて、平成29年6月に水防法が一部改正され、浸水想定区域内の要配慮者利用施設の管理者に対して、避難確保計画の作成・避難訓練の実施が義務となりました。
 ここでは、要配慮者利用施設の避難確保計画作成に役立つ情報を紹介しています。

国土交通省 HP よりの画像
国土交通省 HP より

お役立ち情報

避難確保計画作成の手引きについて

要配慮者利用施設の浸水対策(国交省にリンク)<外部リンク>

避難確保計画の事例集について

要配慮者利用施設における避難に関する計画作成の事例集(内閣府にリンク)<外部リンク>

その他参考リンク

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