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トピックス(令和3年7月28日~8月25日)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0267422 更新日:2021年10月26日更新

一般社団法人新潟県LPガス協会と地域の見守り活動に関する協定を締結しました(令和3年8月25日)

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【協定締結式(第一応接室)】

 地域、企業、行政等が協力しながら高齢者や障害者、子どもを見守り、支える地域づくりを推進することを目的として、県は一般社団法人新潟県LPガス協会と地域の見守り活動に関する協定を締結しました。
 知事は、「少子高齢化の急速な進行に伴い、地域で高齢者だけの世帯が大変増えている。高齢者が安心・安全に暮らしていくためには地域で事業活動を行っている企業・団体の協力が必要不可欠である。県内の約500事業所を会員とする一般社団法人新潟県LPガス協会との協定締結を契機に、さらに安心して暮らせる県づくりをともに進めていきたい。」と話しました。

新潟県総合教育会議を開催しました(令和3年8月24日)

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【総合教育会議(201会議室)】

 新潟県総合教育会議を開催し、知事と教育委員等が本県の教育課題として「予測困難な時代に求められる学び」について意見交換を行いました。
 知事は、「郷土愛、多様性の許容、考える力、地域との関わりなど様々な課題を提示していただいたので、しっかりと受け止め、来年度予算の編成の中で何ができるのかを議論していきたい。」などと話しました。

東京2020オリンピックの水球日本代表選手、関係者の表敬訪問を受けました(令和3年8月23日)

表敬訪問(知事室)の画像
【表敬訪問(知事室)】

 東京2020オリンピックに出場したブルボンウォーターポロクラブ柏崎の選手、関係者の表敬訪問を受けました。
 知事は、「水球と言えば新潟と言われるぐらいになってもらいたい。柏崎が日本の先頭を走っていただきたい。」と今後の活躍に期待を込めて話しました。

同志社大学とU・Iターン就業促進に関する協定を締結しました(令和3年8月20日)

協定締結式(201会議室)の画像
【協定締結式(201会議室)】

 本県出身者のUターン就職の促進と県外出身者の本県へのIターン就職の促進に向け、県は同志社大学と就職促進に関する協定を締結しました。
 知事は、「人口減少という深刻な課題を抱える中で、若者にぜひ新潟に戻ってきてもらいたい。この協定を契機に、同志社大学と連携させていただき、働く場としての新潟の企業情報やインターンシップを含む適切な情報が学生に届くように、しっかり発信していきたい。」と話しました。

新潟県文化祭2021開幕イベントに出席しました(令和3年8月19日)

県文化祭開幕式(朱鷺メッセ)の画像
【県文化祭開幕式(朱鷺メッセ)】

 県民に文化芸術の鑑賞機会と発表機会を提供するとともに、新潟県の新たな地域文化を創造・発信するために実施する「新潟県文化祭」の開幕イベントに出席しました。
 知事は、「文化芸術から生まれる感動や喜びを皆さんと分かち合い、次の世代に繋いでいきたい。新潟の文化芸術活動をさらに元気に。みんなでこの文化祭を盛り上げてまいりましょう。」と話しました。

東京2020パラリンピック聖火フェスティバル「新潟県集火・出立式」に出席しました(令和3年8月16日)

聖火集火・出立式(新潟ふれ愛プラザ)の画像
【聖火集火・出立式(新潟ふれ愛プラザ)】

 東京2020パラリンピック聖火とするため、県内30市町村で採火された火を一つにまとめ、新潟県の火として開催都市東京に送り出しました。
 知事は、「新潟県の火を含め、東京で集められ誕生したパラリンピック聖火が、出場する選手を始め大会に関わる全ての方を明るく、また、力強く照らすことを祈っている。」と話し、集火された新潟県の火を、新潟県代表者として都内の聖火リレーで走行する知野光希さんのトーチへと点火しました。

越佐招魂社祭に参列しました(令和3年8月9日)

越佐招魂社祭(新発田市)の画像
【越佐招魂社祭(新発田市)】

 戦没者の慰霊のため、新発田市西公園内で越佐招魂社祭が行われました。
 知事は、慰霊の言葉の中で「戦争を体験していない世代が大半を占めるようになった今日、戦争の惨禍が繰り返されることのないよう、次の世代に末永く語り継いでいかなければならない。」と話しました。

北陸地方整備局長との懇談会を開催しました(令和3年8月5日)

懇談会(201会議室)の画像
【懇談会(201会議室)】

 北陸地方整備局の令和3年度事業や本県の社会資本整備における重点事項について、意見交換を行いました。
 知事は、「気候変動の影響により、集中豪雨や集中降雪といったように自然災害が激甚化・頻発化しているが、自然の変化、気象の変化に対応しながら県民の生命・財産を守っていくことが我々の使命である。『防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策』をフル活用しながら取り組んでいく。また、新たな課題である脱炭素に向けても取り組んでいくので、連携・協力をお願いする。」と話しました。

監査委員から令和2年度企業会計決算審査意見書の提出を受けました(令和3年8月4日)

企業会計決算審査意見書の受領(201会議室)の画像
【企業会計決算審査意見書の受領(201会議室)】

 監査委員から、地方公営企業会計(病院事業、基幹病院事業、電気事業、工業用水道事業、工業用地造成事業、新潟東港臨海用地造成事業、流域下水道事業)の令和2年度決算審査意見書の提出を受け、おおむね適正であるとの評価をいただきました。
 意見書の趣旨説明を受け、知事は、「これからも、企業会計の原則に沿って、しっかり取り組んでまいりたい。」と話しました。

SDGs活動等の振興に向け寄附をいただきました(令和3年8月3日)

寄付目録の受領(知事室)の画像
【寄付目録の受領(知事室)】

 第四北越証券株式会社及び明治安田アセットマネジメント株式会社から、投資信託「にいがた未来応援日本株ファンド」の信託報酬の一部を、地域社会への貢献としてSDGs活動等の振興に活用してもらいたいとの趣旨で寄附をいただきました。
 知事は、「持続可能性を大いに意識しなければならない時代になっている。寄附金は大切に活用させていただく。」と話しました。

「令和2酒造年度越後流酒造技術選手権大会」新潟県知事賞受賞酒蔵の表敬訪問を受けました(令和3年8月3日)

表敬訪問(知事室)の画像
【表敬訪問(知事室)】

 県内外の越後杜氏らが吟醸酒造りの技術を競う「令和2酒造年度越後流酒造技術選手権大会」で、新潟県知事賞を受賞したお福酒造(長岡市)の表敬訪問を受けました。
 知事は、受賞酒の特長などの説明を受け、「今後も伝統を守りつつ、酒蔵同士が切磋琢磨しながら技術の向上を図り、よりよい新潟清酒を造っていただきたい。」と話しました。

夏の甲子園出場を決めた日本文理高等学校野球部の表敬訪問を受けました(令和3年8月3日)

表敬訪問(庁議室)の画像
【表敬訪問(庁議室)】

 第103回全国高等学校野球選手権新潟大会において、11回目の優勝を飾り、8月9日から阪神甲子園球場で行われる全国高等学校野球選手権大会に、新潟県代表として出場する日本文理高等学校野球部の表敬訪問を受けました。
 知事は、日本文理高等学校渡邊主将の決意表明を受け、「皆さんが目指している全国制覇に向けて、持てる力を存分に発揮し、夢をかなえてもらうことを心から期待している。」と激励しました。

note株式会社と産業分野における情報発信について協定を締結しました(令和3年7月30日)

連携協定締結式(201会議室)の画像
【連携協定締結式(201会議室)】

 SNSサービスとして、多くのクリエイターや企業などから利用されている「note」を、行政サービスの情報発信に幅広く活用するため、県はnote株式会社と協定を締結しました。
 知事は協定締結式において、「まずは官民連携の取組が進んでいる起業・創業の取組など、産業分野において、『note』を活用した情報発信を進め、今後、観光、文化、移住促進などの分野で、順次、取組を拡大していきたい。」と話しました。

NIIGATA スタートアップ支援サミット2021に出席しました(令和3年7月29日)

NIIGATAスタートアップ支援サミット(新潟市民プラザ)の画像
【NIIGATAスタートアップ支援サミット(新潟市民プラザ)】

 本県経済活性化のため、スタートアップの成長支援について官民で議論するサミットが開催されました。
 知事は、「創業間もない時期のサポートは重要である。民間スタートアップ拠点をはじめ、官民連携の支援体制で、起業・創業を後押ししていきたい。」と話しました。

弥彦村で「知事と一緒に車座トーク」を開催しました(令和3年7月28日)

車座トーク(弥彦村)の画像
【車座トーク(弥彦村)】

 弥彦村で、今年度第2回目となる「知事と一緒に車座トーク」を開催しました。今回は、「弥彦の魅力発信と地域産業の振興 ~弥彦ブランドの発信力を高める方策を探る~」をテーマに、地域の課題に向き合い、取り組んでいる方々と意見交換を行いました。
 知事は、トークの中で、「一緒の方向を向いて行動していく仲間がまちづくりの推進力になる。弥彦村への熱い思いを持った方々から様々なアイデア聞くことができた。県でどのような後押しができるか考えていきたい。」と話しました。

 

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