ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 新潟県森林研究所 > 森林研究所について 積雪状況(1974~2025)

本文

森林研究所について 積雪状況(1974~2025)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0125183 更新日:2025年12月18日更新

 森林研究所では、試験・研究のための基礎データとして構内の降積雪深を測定しています。閉庁日(土曜・休日)等の欠測日が含まれていますが、過去約50年間のデータが蓄積されていますので紹介します。

これまでの最大積雪深の推移

写真。構内の積雪深を測定する場所で測定作業をしているところ。
積雪深測定状況

測定開始から現在までの最大積雪深の平均・最大・最小値は下記のとおりです。

  • 平均±標準偏差:91.4±39.5cm(n=52)
  • 最大値:183cm(1985年~1986年)
  • 最小値:18cm(2019年~2020年)

当研究所の位置(世界測地系)と標高は以下のとおりです。

  • 北緯:38度16分
  • 東経:139度31分
  • 標高:30m

下のグラフの横軸の数字nは、n-1年~n年を表しています。たとえば、"2003"は"2002年~2003年"を意味します。

最大積雪深
1974年から2025年までの最大積雪深の推移

各シーズンごとの積雪推移と最大積雪深(2015~2025)

以下は、直近10年の各シーズンごとの積雪推移と最大積雪深を示しています。横軸は月、縦軸は積雪深(cm)を表します。  

2015

2017

sin

2018

2019

2020

2021

2022

2023

2024

森林研究所について へ戻る

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ