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第28回全国水産・海洋高等学校生徒研究発表大会で最優秀賞を受賞した県立海洋高等学校の生徒が、教育長に大会結果を報告します。

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0248813 更新日:2020年1月14日更新
 令和元年12月12日(木曜日)から13日(金曜日)に山口県長門市中央公民館を会場に開催された、第28回全国水産・海洋高等学校生徒研究発表大会において、本県初の最優秀賞を受賞した県立海洋高等学校の生徒3人が、教育長を訪問し報告します。

1 日 時  
   令和2年1月16日(木曜日) 13時10分~13時25分

3 会 場
   県庁行政庁舎 15階 教育委員会室

4 表敬者
   海洋高等学校 水産資源科2年 伊藤  天 (いとう あまね)
                  岸田  渚 (きしだ なぎさ)
                  豊田 湖季  (とよた みずき)

5 受賞対象となった研修の概要
   アカムツ(別名 ノドグロ)資源の保全を図ることを目的に、近畿大学と連携して種苗生産に取り組
  み、高校では全国で初めて、アカムツの人工受精と稚魚期までの飼育に成功しました。

6 大会の概要
   主催 全国水産高等学校長協会
   後援 文部科学省 水産庁 公益財団法人産業教育振興中央会
      全国高等学校水産教育研究会 全国水産高等学校実習船運営協会 他

   概要
       全国水産・海洋高等学校生徒研究発表大会は、水産・海洋系高校の生徒が日頃の学習・研究
      活動の成果を発表するものです。毎年、全国7地区の代表と主管校の8校が出場し、研究発表
      を行っています。
       県立海洋高等学校は、アカムツ資源の保全を目指して-種苗生産に挑戦-というテーマで
      発表し、本県初となる最優秀賞を受賞しました。
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