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野鳥監視重点区域の解除に伴い、飼育舎及び観察舎の再開します

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0358300 更新日:2021年3月16日更新

野鳥監視重点区域の解除に伴い、飼育舎及び観察舎を再開します

2月13日に阿賀野市瓢湖で回収した死亡野鳥(オオハクチョウ)から高病原性鳥インフルエンザウイルスの検出を受け、県内で野鳥監視重点区域が指定されたことに伴い、飼育舎及び観察舎を閉鎖しておりましたが、3月15日24時に解除されたことから、通常どおり利用を再開します。

報道資料:野鳥監視重点区域の解除について [PDFファイル/92KB]

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