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【十日町】エフエムとおかまち「十日町地域振興局からのお知らせ」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0125792 更新日:2020年9月23日更新

十日町地域振興局では、コミュニティFM放送局「エフエムとおかまち」78.3メガヘルツで、毎週水曜日の朝7時40分から「十日町地域振興局からのお知らせ」を発信しています。

ここでは、今週・前回・前々回の放送内容をご紹介しています。


えふえむとおかまち<外部リンク>

FMとおかまち公式アプリ<外部リンク>

FMとおかまちでは公式アプリを提供しており、ダウンロードすることによりインターネットを利用して放送内容を受信することができます。

9月23日の放送

十日町地域振興局企画振興部から『田麦でそばを楽しむ会』の開催に関するお知らせです。

十日町市六箇地区内にある麻畑・田麦原のそば畑において、キッチンカーがやってくるイベントが開催されます。

イベントでは、「繁蔵 田麦そば」と「キッチン ポンパドール」による、へぎそばや天ぷら、お酒などの販売のほか、そば職人によるそば打ちの実演、希望者限定のそば打ち体験、地元野菜の販売などが行われます。

開催日時は、9月27日(日曜日)午前10時から午後2時まで。

参加費は無料ですが、販売される料理やお酒、及びそば打ち体験は有料です。
また、当日は、十日町駅東口より、会場までの送迎バスが運行されます。

六箇地区に咲くそばの花を見ながら、へぎそばやお酒を堪能してみませんか。

『田麦でそばを楽しむ会』の開催に関する詳細は、十日町市観光協会のホームページをご覧下さい。


十日町地域振興局健康福祉部から、「自殺対策推進月間」について、お知らせします。

 

国は、9月10日の「世界自殺予防デー」にちなんで、9月10日からの1週間を自殺予防週間としています。これを受けて、新潟県では対策を強化するため、期間を延ばし、9月を「自殺対策推進月間」と定めています。

新潟県の自殺者数は年々減少傾向にありますが、令和元年には1年間で407人もの尊い命が失われています。

自殺の要因は複数の悩みや問題が複雑に絡み合っています。「心や体の健康上の悩み」、「経済問題、生活上の悩み」、「人間関係の悩み」などですが、自殺対策支援センターライフリンクの調査によると、自殺された方は平均4つの悩みや問題を抱えていたということです。ですから、自殺はその人が自分の意思で選んだものではなく、「追い込まれた末の死」と言えます。

また、今年は新型コロナウィルス感染症の流行に伴う外出自粛や休業要請を受けて、仕事や生活に不安やストレスを感じ、うつ症状など精神面での不調を訴える人が増えていると言われています。

 

十日町地域振興局健康福祉部では、自殺予防のための取り組みとして、メンタルヘルスに関する出前講座やチラシなどで啓発活動を行っているほか、精神保健福祉相談員が、電話や面接による相談に応じています。

また、「新潟県こころの相談ダイヤル」を毎日24時間開設しています。
電話番号は 0570-783-025です。一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

9月16日の放送

十日町地域振興局企画振興部から『田麦でそばを楽しむ会』の開催に関するお知らせです。

十日町市六箇地区内にある麻畑・田麦原のそば畑において、キッチンカーがやってくるイベントが開催されます。

イベントでは、「繁蔵 田麦そば」と「キッチン ポンパドール」による、へぎそばや天ぷら、お酒などの販売のほか、そば職人によるそば打ちの実演、希望者限定のそば打ち体験、地元野菜の販売などが行われます。

開催日時は、9月27日(日曜日)午前10時から午後2時まで。

参加費は無料ですが、販売される料理やお酒、及びそば打ち体験は有料です。
また、当日は、十日町駅東口より、会場までの送迎バスが運行されます。

六箇地区に咲くそばの花を見ながら、へぎそばやお酒を堪能してみませんか。

『田麦でそばを楽しむ会』の開催に関する詳細は、十日町市観光協会のホームページをご覧下さい。


十日町地域振興局 健康福祉部からお知らせします。

9月は健康増進普及月間です。

新型コロナウイルス感染症の予防や対策のため、皆さんの生活は以前とは少し変わってきていることでしょう。

それに伴って健康に関わる生活習慣も変化し、いわゆる「コロナ太り」や、活動量不足で筋肉が減るなど、健康リスクが悪化する方も増えているようです。

どう食べ、どう過ごすかによって体は影響を受けますので、いつまでも元気で暮らすには、運動・食事・たばこなど生活習慣の維持・改善が重要です。

例えば

○食事は主食の他に、手のひら程度の大きさの肉・魚等のたんぱく質と、小鉢1~2個分の野菜料理をそろえるようにする

○家でできる運動をしたり、人の少ない屋外を選んで体を動かすなど、活動量を保つ

○手持ち無沙汰などで間食や喫煙などが増えやすいので、他の気分転換を行うようにする

○体温や体重を毎日測って、自分の体の変化に目を向ける

目新しいことはありませんが、体の手入れとしてコツコツ良い生活習慣を心掛け、病気の発症や重症化を予防しましょう。

9月9日の放送

十日町地域振興局健康福祉部から、「自殺対策推進月間」について、お知らせします。

 

国は、9月10日の「世界自殺予防デー」にちなんで、9月10日からの1週間を自殺予防週間としています。これを受けて、新潟県では対策を強化するため、期間を延ばし、9月を「自殺対策推進月間」と定めています。

新潟県の自殺者数は年々減少傾向にありますが、令和元年には1年間で407人もの尊い命が失われています。

自殺の要因は複数の悩みや問題が複雑に絡み合っています。「心や体の健康上の悩み」、「経済問題、生活上の悩み」、「人間関係の悩み」などですが、自殺対策支援センターライフリンクの調査によると、自殺された方は平均4つの悩みや問題を抱えていたということです。ですから、自殺はその人が自分の意思で選んだものではなく、「追い込まれた末の死」と言えます。

また、今年は新型コロナウィルス感染症の流行に伴う外出自粛や休業要請を受けて、仕事や生活に不安やストレスを感じ、うつ症状など精神面での不調を訴える人が増えていると言われています。

 

十日町地域振興局健康福祉部では、自殺予防のための取り組みとして、メンタルヘルスに関する出前講座やチラシなどで啓発活動を行っているほか、精神保健福祉相談員が、電話や面接による相談に応じています。

また、「新潟県こころの相談ダイヤル」を毎日24時間開設しています。
電話番号は 0570-783-025です。一人で悩まず、お気軽にご相談ください。


十日町地域振興局農業振興部からお知らせします。

 

コシヒカリが収穫時期を迎えています。

台風9号や10号による高温やフェーンの発生により、白未熟粒や胴割れが発生しやすくなっています。また、登熟が急激に進み、収穫期が早くなっていますので、早く収穫準備を行いましょう。

必ず、田んぼごとに籾の色を確認して、極端な早刈りや刈り遅れをしないようにしましょう。

また、乾燥調製はていねいに行い、一等米に仕上げましょう。

残暑の厳しい日が続いています。

作業の合間には必ず、水分をとる、時間を決めて休憩をとるなど熱中症に注意しましょう。また、毎年コンバインによる事故が発生しています。農作業事故にも充分注意してください。

 

詳しくは、十日町地域振興局 農業普及指導センター
電話番号 025-757-5516 作物担当までお問い合せください。

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