ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > まちづくり・地域づくり > 地域づくり > 【十日町】エフエムとおかまち「十日町地域振興局からのお知らせ」

本文

【十日町】エフエムとおかまち「十日町地域振興局からのお知らせ」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0125792 更新日:2021年1月13日更新

十日町地域振興局では、コミュニティFM放送局「エフエムとおかまち」78.3メガヘルツで、毎週水曜日の朝7時40分から「十日町地域振興局からのお知らせ」を発信しています。

ここでは、今週・前回・前々回の放送内容をご紹介しています。


えふえむとおかまち<外部リンク>

FMとおかまち公式アプリ<外部リンク>

FMとおかまちでは公式アプリを提供しており、ダウンロードすることによりインターネットを利用して放送内容を受信することができます。

1月13日の放送

南魚沼健康福祉環境部からのお知らせです。

献血者が減少しがちな冬期において、新たに成人式を迎えた「はたち」の若者を中心として、献血者の確保を図ることを目的に、1月1日から2月28日まで全国一斉に「はたちの献血」キャンペーンが実施されています。

皆さんが病気になったり、事故でケガをしたときに、治療に使われる輸血用血液はすべて善意の献血によりまかなわれています。

人間の生命を維持するために欠かすことのできない血液は、まだ人工的に造ることができません。また、長期保存もできないため、年間を通じて継続的、安定的な献血が必要になります。

献血は「もっとも身近なボランティア」です。この機会に献血をしてみませんか。

新潟市の「献血ルームばんだい ゆとりろ」、長岡市の「献血ルーム千秋」では毎日献血を受け付けています。また、献血バスが県内各地を巡回しており、その訪問先や日時は新潟県赤十字血液センターのホームページで確認できます。

皆さんの若さと善意で、献血に御協力をお願いします。


十日町地域振興局健康福祉部からのお知らせです。

秋から冬はノロウイルスによる感染症や食中毒が多発する時季で、注意が必要です。冬に、感染性胃腸炎、いわゆるおなかにくる風邪が流行りますが、ノロウイルスも原因のひとつです。

ノロウイルスに感染すると、感染後1日から2日で、嘔吐、下痢、発熱などの症状がでます。嘔吐物と便には、大量にウイルスが含まれ、衣服や手、指に付いたウイルスが感染を拡げます。食品を汚染し、食中毒が発生する場合もあります。

ノロウイルス食中毒を予防するには、丁寧に手を洗い、嘔吐や下痢などの症状が出た人は、調理を行わないことが大切です。

手洗いは、2回行うと効果的であることがわかっています。用便後、調理作業前には、よく、石鹸を泡立てて、2回手を洗いましょう。

また、保育園や小学校などでは、集団発生が起こりやすく、知らず知らずのうちにウイルスを持ち帰る恐れがあります。

大人も子どもも、症状のあるなしにかかわらず、帰宅後や調理作業の前には手洗いを十分行い、ノロウイルスの感染を拡げないようにしましょう。

詳しくは、十日町地域振興局健康福祉部

電話 025ー757-2707 までお問い合わせください。

1月6日の放送

寒い冬に食べたい料理といえば…やっぱり「お鍋」ですよね!

その中に必ずといっていいほど入っている「きのこ」。

「きのこ」にはビタミンDや食物繊維など様々な栄養素が含まれ、免疫力の向上が期待出来ます。

 

新潟県のきのこ生産量は全国2位。

その生産量の6割が南魚沼市をはじめとする魚沼地域で作られています。

是非、店頭ではロゴマークを目印に地場産の「魚沼きのこ」をお選びください。

 

詳しくは「魚沼きのこ」で検索を。「魚沼きのこ」のホームページでは、きのこ料理レシピも紹介していますので、献立の参考にお役立てください。

きのこをはじめ、雪国南魚沼が誇る食材、それを支えるつくり手たちの思いについて紹介している、南魚沼地域振興局ホームページ「雪国 FOOD STORY」も是非ご覧ください。


十日町地域振興局 地域整備部から道路除雪についてのお願いです。

道路除雪は、通勤や通学をはじめ、毎日の暮らしを支える大切な作業です。

除雪作業には、地域の皆様や道路を利用される皆様のご協力が欠かせませんので、いくつかお願いをさせていただきます。

まずは、除雪作業を安全に行うためのお願いです。

一つ、除雪作業を行っている除雪車には近づかない。
二つ、長時間の路上駐車をしない。
三つ、大型車は路面状況に応じて、早めにチェーンを装着する。

この三つは、除雪作業を安全に、また速やかに終えるため、皆様から注意していただきますようお願いします。
また、地域にお住まいの皆様に、日々の除雪作業についてのお願いです。

一つ、宅地等の雪を道路上に出さない。
二つ、流雪溝への投雪時は、蓋を開けていることを周囲に知らせ、作業が完了次第、蓋を閉める。
三つ、道路脇の倒れそうな樹木は、倒れる前に早めの伐採等を持ち主が行う。

これらを疎かにしてしまうと、交通事故や人身事故につながりますので、ご協力をお願いします。

皆様には、除雪作業へのご理解とご協力を重ねてお願いいたします。

除雪に関する問合せは、地域整備部 維持管理課
電話番号 025-757-5203 までご連絡をお願いします。

12月23日の放送

十日町地域振興局 地域整備部から道路除雪についてのお願いです。

道路除雪は、通勤や通学をはじめ、毎日の暮らしを支える大切な作業です。

除雪作業には、地域の皆様や道路を利用される皆様のご協力が欠かせませんので、いくつかお願いをさせていただきます。

まずは、除雪作業を安全に行うためのお願いです。

一つ、除雪作業を行っている除雪車には近づかない。
二つ、長時間の路上駐車をしない。
三つ、大型車は路面状況に応じて、早めにチェーンを装着する。

この三つは、除雪作業を安全に、また速やかに終えるため、皆様から注意していただきますようお願いします。
また、地域にお住まいの皆様に、日々の除雪作業についてのお願いです。

一つ、宅地等の雪を道路上に出さない。
二つ、流雪溝への投雪時は、蓋を開けていることを周囲に知らせ、作業が完了次第、蓋を閉める。
三つ、道路脇の倒れそうな樹木は、倒れる前に早めの伐採等を持ち主が行う。

これらを疎かにしてしまうと、交通事故や人身事故につながりますので、ご協力をお願いします。

皆様には、除雪作業へのご理解とご協力を重ねてお願いいたします。

除雪に関する問合せは、地域整備部 維持管理課
電話番号 025-757-5203 までご連絡をお願いします。


南魚沼地域振興局健康福祉環境部からのお願いです。

これからの季節、川や水路に油が見られることが多くあります。

この原因の大部分は、「ホームタンクから灯油を小分けする際に目を離してしまった」、「バルブをきちんと閉めなかった」、「雪かき中に配管を傷つけた」などのうっかりミスによるものです。

油を漏らすと火災の危険がありますし、漁業や農業、水道などに被害を及ぼすおそれがあり、原因者が多大な対策費用を求められることもあります。

「給油中はその場を離れない。」このことをしっかり守って、油漏れ事故を防ぎましょう。みなさんのご協力をお願いします。

なお、万が一油漏れを起こしてしまったら、元栓を閉め、すぐに最寄りの消防署、市役所又は県南魚沼環境センターへ連絡してください。

詳しくは、南魚沼地域振興局健康福祉環境部環境センター
電話 025-772-8154 までお問い合わせください。

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ