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新潟県次世代自動車産業振興協議会

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0389256 更新日:2021年3月31日更新

活動実績(令和2年度)

 「とうほく・北海道自動車関連技術WEB展示商談会」を開催しました。

 令和3年2月1日(月曜日)から12日(金曜日)にわたり、「とうほく自動車産業集積連携会議」と「北海道自動車産業集積促進協議会」が合同でトヨタ自動車WEB(トヨタ自動車(株)が新たに構築した特設ページ)おいて、『とうほく・北海道 自動車関連技術WEB展示商談会』を開催しました。
 東北・北海道の企業59社が出展し、新潟県からは10社が出展しました。
トヨタ自動車(株)の社員を中心に約1,400のアクセスがありました。

 

 「自動車構造・機能セミナー」を開催しました。

 令和2年8月20日に「自動車構造・機能セミナー~自動車ボディと電装部品~」を開催し、22名の参加をいただきました。

 宮城県経済商工観光部参与(自動車産業技術強化担当)の萱場文彦氏と宮城県産業技術総合センターテクニカルプロジェクトコーディネーターの水田謙氏を講師にお招きし、自動車のボディとボディ電子を中心に車輛の開発、構造、生産や車輛で使用されているボディ・エレクトロニクスのシステム、電装品について実際の部品と共に解説いただきました。

 

 

 

「CASE 関連技術 研究セミナー 複合材料の3Dプリントと金属との一体成形技術」を開催しました。

 令和2年11月6日に「CASE 関連技術 研究セミナー 複合材料の3Dプリントと金属との一体成形技術」を開催し、9名の参加をいただきました。

 東京理科大学理工学部機械工学科准教授 松崎亮介氏を講師にお招きし、自動車や航空機の軽量化技術として活用が期待 されている炭素繊維強化プラスチックをはじめ とした複合材料の3 D プリントや複合材料と金属の一体成形技術について解説いただきました。

 

 

「CASE 関連技術 研究セミナー 自動車と軽量材料~その動向と課題~」を開催しました。

 令和3年3月23日に「CASE 関連技術 研究セミナー 自動車と軽量材料~その動向と課題~」を開催し、21名の参加をいただきました。

 金沢工業大学大学院工学研究科高信頼ものづくり専攻教授 影山裕史氏をお招きし、自動車を取り巻く環境の変化や今後の自動車材料の動向に着目し、自動車を構成する材料は今後どうなっていくのか、どのような材料が求められてくるのかについて解説いただきました。

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