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工業技術総合研究所でメール誤送信による企業情報等の流出がありました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0321450 更新日:2020年10月6日更新

工業技術総合研究所でメール誤送信による企業情報等の流出がありました

 工業技術総合研究所県央技術支援センターにおいて、県内企業に対しメール送信した際に、誤ったメールアドレスにメール送信したため、依頼試験事項等の情報が流出しました。

 今後、同様の事故が発生することのないよう、対策を速やかに実施します。

概要

1 流出経過

令和2年10月6日(火)
午前9時36分頃 県央技術支援センター担当職員がメール誤送信
午後1時15分頃 試験を依頼した企業から着信していない旨の連絡があり、誤送信が発覚

2 流出した情報

・試験を依頼した企業の名称及び担当者名(1名分)
・依頼試験項目

3 対応  

・同日14時00分、試験を依頼した企業に誤送信の事実を報告
・同日16時15分、同企業に説明・謝罪し、了承いただいた
 ※なお、誤送付した相手方からの連絡はなく、誤送付先の確認はできていません。

4 今後の対策

・外部へのメール送信時の複数職員によるチェックの徹底
・情報セキュリティに関する教育の徹底

報道発表資料 [PDFファイル/136KB]

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