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「空き店舗等活用商店街エリア活性化事業」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0258028 更新日:2020年4月13日更新

目的

商店街にある空き店舗等の遊休不動産をリノベーションし、小売業に限らず多様な業種の人々が連携することで、新たな価値を生み出し、商店街エリア全体の魅力を向上させる取組を支援する。

※当事業は「商店街エリアリノベーション創出支援事業」を改称したものです。

事業例

  • 遊休不動産、公共空間の活用に向けた調査、社会実験等の実施
  • エリアリノベーション事業の検討や構想の作成
  • 地域内の意識醸成を目的としたセミナー、講座等の開催
  • エリアリノベーションのプロデューサー等の養成 など

取組事例

・「月岡温泉の空き店舗が新潟をテーマにしたセレクトショップに!」

 新発田市 合同会社ミライズ 飯田 武志 氏

・「松浜の昔ながらのスーパーが人々が集う交流拠点に!」

 新潟市北区 松浜Rプロジェクト 小林 啓一郎 氏、小林 紘大 氏

ri-huretto

 「空き店舗等活用商店街エリア活性化事業」リーフレット [PDFファイル/10.28MB]

 

提案資格者

3名以上で構成されるグループ

事業採択等の流れ

事業採択の流れ

募集案内

こちらから募集案内ページへ(令和2年度空き店舗等活用商店街エリア活性化事業)

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