ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
パンくず トップページ > 組織でさがす > 福祉保健部 新発田食肉衛生検査センター > 新発田食肉衛生検査センターの沿革

本文

新発田食肉衛生検査センターの沿革

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0058374 更新日:2019年3月29日更新
  • 平成 5年 3月
     新潟県枝肉センターが廃業、新潟県食肉衛生検査所組織を廃止。
  • 平成 5年 4月
     組織機構を再編し、新潟県食肉衛生検査センターを新発田市に、新潟県食肉衛生検査センター長岡検査所を長岡市に設置する。
  • 平成 6年 3月
     新潟県食肉衛生検査センター新庁舎竣工する。
  • 平成 6年12月
     大規模食鳥処理場(成鶏)2ヶ所が統合され、新潟ポートリー事業協同組合として操業開始、新潟県食肉衛生検査センターが所管する。
  • 平成 9年 3月
     阿賀北食肉センターが新発田市に開設、新潟県食肉衛生検査センターが所管する。
  • 平成17年4月
     新潟県食肉衛生検査センターが新潟県新発田食肉衛生検査センターに名称を変更する。
  • 平成26年10月
     阿賀北食肉センターが廃止、同事業をしばたパッカーズ(株)が承継する。
  • 平成26年10月
     しばたパッカーズ(株)が新発田市にと畜場を新設。
  • 平成26年10月
     しばたパッカーズ(株)が旧と畜場を廃止。

新発田食肉衛生検査センターの沿革の画像

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ