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魅せるぜ☆佐渡のおもしろ構造物 トップページ

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:17000204 更新日:2021年2月17日更新
金山の世界遺産登録推進や、人気ゲームでのエリア公開など、話題に事欠かない佐渡島。そんな佐渡の新たな魅力をショートムービーも交えてお伝えします。

Spot1 大間港(おおまこう)

 佐渡相川の町並みから少し外れたところにあるのは、明治時代の佐渡金山を支えた港遺跡、その名も「大間港」。護岸やクレーン台座などに築港当時の土木技術である「たたき工法」の跡が残ります。この場所で、あなたも明治時代の佐渡金山に思いを馳せてみませんか?
大間港

Spot2 海府大橋(かいふおおはし)

 切り立った急崖をつなぐ「海府大橋」は赤い橋脚が特徴的なアーチ橋です。その下を流れる落差70mの大ザレの滝は圧巻!橋の上からは見事な海岸美が臨めます。
海府大橋

Spot3 Z坂(ぜっとざか)

 正式名称は跳坂と言います。高低差は130mもあり、自転車輪行客に大人気のスポットです。登坂後は達成感と絶景が迎えてくれること間違いなし!
Z坂

Spot4 佐渡一周線 沢崎工区(さどいっしゅうせん さわさきこうく)

2020年(令和2年)11月に県道佐渡一周線沢崎工区が開通!災害に強い道路の実現です。
高台を通る道路なので見晴らしが良く、周辺には海底火山が生み出した独特の地形が広がります。ドライビングコースにぴったり♪
沢崎工区

Spot5 長者ヶ橋(ちょうじゃがばし)

長者ヶ橋
佐渡深浦地区の深い入り江に架かる全長294mの長者ヶ橋。特徴的な姿をしていますが、その外観は見て美しいだけでなく、深浦地区の景観への配慮から選ばれたものです。
なんと、新潟県内初の橋梁形式が採用されています♪
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