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平成30年度野生鳥獣による農作物被害の現状について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0236479 更新日:2019年11月8日更新

 被害の概要

  野生鳥獣による農作物被害額は平成20年度以降減少傾向で推移しており、平成30年度の被害額は約2、3億円となりました。
  イノシシの被害は、干ばつの影響から「ぬたうち(泥浴び)」を目的とした水田への侵入が少なく被害額が減少する地域がある一方で、 被害が拡大している地域があり、 対策の強化が必要となっています。

【注】野生鳥獣による農作物の被害状況は、「鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律」(平成19年法律第134号)に基づき、国の依頼を受け、市町村が実施した被害状況調査結果を取りまとめたものです。(調査対象期間は、当該年4月から翌年3月までです。)

参考資料・データ等

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