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【南魚沼】登録有形文化財(鎌倉沢川砂防堰堤群)で中学生を対象とした「現地研修会」を開催しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0052384 更新日:2017年10月17日更新

南魚沼地域振興局地域整備部では、平成27年8月に登録有形文化財に登録された鎌倉沢川砂防堰堤群で中学生を対象とした「現地研修会」を開催しました。

鎌倉沢川の概要と砂防施設の歴史や役割、平成23年7月の豪雨による被災と復旧方法、砂防堰堤群の登録有形文化財登録などについて、現地で学習しました。

地域を守る砂防施設の見学を通して、中学生は土木への関心を深め、防災について考え、文化財についての学習などを進めていきます。

平成29年10月17日 南魚沼市立城内中学校 1年生 31名
 南魚沼市立城内中学校 2年生 29名

鎌倉沢川上流で砂防施設の役割について、実物を見学して学習

鎌倉沢川上流で砂防施設の役割について、実物を見学して学習の画像1 鎌倉沢川上流で砂防施設の役割について、実物を見学して学習の画像2

鎌倉沢川下流で旧河道の一部が残る「かまくら桜ヶ丘公園」でも砂防施設を学習

鎌倉沢川下流で旧河道の一部が残る「かまくら桜ヶ丘公園」でも砂防施設を学習の画像1 鎌倉沢川下流で旧河道の一部が残る「かまくら桜ヶ丘公園」でも砂防施設を学習の画像2
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