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教育統計の年次推移 【学級数】 (昭和23年~)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0062870 更新日:2021年3月24日更新

概要

1.小学校

 小学校の学級数は、昭和39年から昭和48年の間に、8,508学級からには7,408学級へと1,100学級減少しています。その後、昭和54年には7,647学級まで増加しましたが、昭和55年以降は減少傾向となり、令和2年には5,450学級となりました。

2.中学校

 中学校の学級数は、昭和39年から昭和54年の間に、4,598学級から2,986学級へと1,612学級減少しています。その後、40人学級などが実施されるなどして、平成3年には、3,183学級まで増加しましたが、平成4年以降は再び減少傾向となり、令和元年には2,260学級となりました。

3.義務教育学校

 義務教育学校の学級数は、令和元年に35学級となりました。

4.高等学校

 高等学校の学級数は、昭和42年に2,743学級とピークを迎え、昭和57年に2,405学級まで減少しています。その後、平成2年に2,597学級まで増加しましたが、平成3年から再び減少し、令和2年には1,479学級となりました。

5.中等教育学校

 中等教育学校の学級数は、平成14年の前期課程1学級からスタートし、その後学校数の増加や後期課程学級が加わり、令和2年には95学級となりました。

統計表ダウンロード

※ Excelデータは、「コメント」・「グラフ」・「統計表」の3枚のシートで構成されています。

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