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【ニイガタビト】新潟で夢にチャレンジ!第124回「人と人とをつなぐ日本酒の魅力を広めたい!―うまい酒造りに情熱を燃やす全国最年少の蔵元社長―」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0230476 更新日:2019年10月16日更新
天領盃酒造

 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やUターン、Iターンした方のインタビューやコラムを『ニイガタビト』で紹介しています。
 
 今回のニイガタビトは、日本酒の魅力に惚れ込み、佐渡の酒蔵の若き経営者となった、加登仙一さんのインタビューです。

人と人とをつなぐ日本酒の魅力を広めたい!~うまい酒造りに情熱を燃やす全国最年少の蔵元社長~」<外部リンク>

\インタビューのポイント/

●海外留学で見つけた日本の魅力、「日本酒」
 酒蔵の経営者になることを目標に定める

●夢を叶えるチャンスが佐渡にあった
 後継者不在の天領盃酒造を買収し、佐渡での暮らしが始まる

●日本酒業界の新たな発展へ
 うまい酒造りに傾ける情熱が佐渡、そして新潟を盛り上げる

天領盃酒造 代表取締役
加登仙一さん/佐渡市

<プロフィール>
 1993年生まれ。千葉県成田市出身。中学から大学までを都内で過ごした。大学時代に1年間スイスに留学。海外から自国を見た時に、日本特有のお酒である日本酒に興味を持つようになり、在学中から自分の思う味の日本酒を造ることを志すように。卒業後は都内の証券会社で営業マンとして勤務。ある経営者からの「M&Aをして酒蔵を買収すれば酒蔵の社長になれるのでは」というアドバイスで一念発起。後継者不在で経営難に陥っていた新潟県佐渡市の天領盃酒造(てんりょうはいしゅぞう)を買収し、2018年3月から代表取締役社長に。全国最年少の蔵元社長として「若い世代、そして世界に日本酒のうまさを伝えたい」と酒造りに没頭している。

加登仙一さんプロフィール

インタビューは下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

新潟で夢にチャレンジ!第124回 加登仙一さんインタビューはこちら<外部リンク>


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