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【ニイガタビト】教えて先輩!第144回「新潟に帰ることは決めていた-地元で働く「ちょうどいい」暮らし―」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0237852 更新日:2019年11月15日更新
加藤佳恵さんトップ画像

 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やUターン、Iターンした方のインタビューやコラムを『ニイガタビト』で紹介しています。
 
 今回のニイガタビトは、新潟県労働金庫にUターン就職した加藤佳恵さんのインタビューです。

新潟に帰ることは決めていた-地元で働く「ちょうどいい」暮らし―」<外部リンク>

\インタビューのポイント/

● 4年だけ新潟を離れる感覚
  大学入学当初から卒業したら新潟に戻り働くことを決めていた

● 新潟県内企業に絞って就職活動
  東京・表参道のにいがたUターン情報センターを活用

●新潟はすべてがちょうどいい
  東京にも近く、都市と自然のバランスが取れた居心地のよさ

新潟県労働金庫(ろうきん)
加藤佳恵さん/阿賀野市

<プロフィール>
1997年生まれ。阿賀野市出身。高校を卒業後、大学進学のため横浜市へ。元々、大の新潟好きだったこともあり、大学入学時から卒業したら新潟に戻ることを決めていた。大学3年になり就職活動が始まった時も新潟県内企業だけに絞って活動を展開。企業説明会などに参加する中で次第に金融業に興味を持つようになり、採用試験に臨む。見事に新潟県労働金庫への就職が決定し、2019年春に新潟へUターンした。今は支店窓口の相談係としてお客様の対応を担当している。休日の楽しみはカフェ巡りと温泉。

新潟県労働金庫(ろうきん)ホームページ<外部リンク>

加藤佳恵さんプロフィール画像

インタビューは下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

教えて先輩!第144 加藤佳恵さんインタビューはこちら<外部リンク>


U・Iターン者インタビュー「ニイガタビト」トップページ <外部リンク>

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