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県内港(新潟港・直江津港)の平成24年コンテナ取扱量(速報値)がまとまりました。

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0051421 更新日:2019年3月29日更新

平成24年(平成24年1月~平成24年12月)の新潟港、直江津港の外貿コンテナ貨物取扱実績(速報値)がまとまりましたのでお知らせします。

コンテナ貨物取扱実績(速報値)

  総数(空コンテナ込み) 実入りコンテナ

平成24年

平成23年
(平成24年/平成23年)

平成22年
(平成24年/平成22年)

平成24年

平成23年
(平成24年/平成23年)

平成22年
(平成24年/平成22年)

県内港計 208,166TEU 231,257TEU
(90.0)
192,147TEU
(108.3)
144,674TEU 158,467TEU
(91.3)
137,874TEU
(104.9)
新潟港 178,907TEU 204,960TEU
(87.3)
168,809TEU
(106.0)
124,682TEU 139,410TEU
(89.4)
120,514TEU
(103.5)
直江津港 29,259TEU 26,297TEU
(111.3)
23,338TEU
(125.4)
19,992TEU 19,057TEU
(104.9)
17,360TEU
(115.2)

 (※単位:TEU、%)

(注1) 今回の発表は、国内移送分を含む速報値であり、最終的には、これを除いた港湾統計が取りまとめられる。

(注2) 「TEU」:Twenty-foot Equivalent Unitsの略で、20フィートコンテナ換算のこと。

 通常コンテナは20フィートと40フィートの2種類の長さのものが利用されているが、貨物量の実態を適切に把握するため、40フィートコンテナを20フィートコンテナ2個分に換算して表示するもの。

【新潟港】 ~震災特需の反動減となるも、前々年比では総数で106.0%~

  • 「輸出」は、古紙等の再利用資材が伸びたものの、震災特需の反動によりゴム製品等が落ち込んだことなどから、実入りで前年比91.8%と減少。
  • 「輸入」は、震災特需の反動により家具装備品や衣類・身廻品・はきもの等が落ち込んだことなどから、実入りで前年比88.4%と減少。

【直江津港】 ~産業機械の輸出増により、3年連続で過去最高を記録~

  • 「輸出」は、産業機械等の輸出が伸びたことなどから、実入りで前年比114.7%と増加。
  • 「輸入」は、化学工業品の原材料や農産品等が全体として、実入りで前年比99.3%とほぼ横ばい。

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