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14 犬や危険な動物を飼うときは

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0049970 更新日:2019年3月29日更新

1.犬を飼うときは

  1. 生後91日以上の犬は、生涯1回の登録と、毎年1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。(問い合わせ先は市町村役場)
  2. 犬や危険な動物が脱出したときは、直ちに保健所へ届け出なければなりません。
  3. 犬が人をかんだときは、飼い主は直ちに保健所へ届け出なければなりません。

2.危険な動物を飼うときは

 特定動物(人の生命、身体又は財産に害を加えるおそれのある動物として政令で定める動物)を飼うときは、保健所の許可が必要です。(トラ・ニホンザル・タカ・ワニ・マムシなど約650種が定められています)

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電子メール: info@pref.niigata.lg.jp

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